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3~4年前からドライアイで眼科通院していたのですが、
2013年に右目が緑内障だねと言われました。
40代以降の病気なので30代の私にはショック大。
緑内障は点眼薬で進行を抑えることができるとのことで
ドライアイ+緑内障の点眼薬生活になりました。

その後、2014年春か夏ごろから右の下まぶたが痙攣してるかもと
気になるようになり眼科の先生に相談したところ、
「眼瞼ミオキミアじゃないかな。目が疲れるとよく痙攣が起こりますよ」
とパソコンやスマホを控えてといわれ眼精疲労の点眼薬をくれました。

●眼瞼ミオキミア●
疲れたときなど、瞼(まぶた)の一部がピクピクと動く症状です。眼瞼ミオキミアは肉体的な疲労だけではなく、精神的なストレスでも起こりやすく、コーヒーを飲んでも症状が強く出る場合があります。聞きなれない病名ですが、眼瞼けいれんと違って、通常は数日~数週間で自然におさまります。
【参照:つじもと眼科クリニック


しかしそこから数か月経っても痙攣はおさまりませんでした。
眼科の先生が片側顔面けいれんかもしれないといい、
評判の大きな眼科病院への紹介状を書いてくれました。

照会先の病院でMRIをとりましょうと言われたのが2015年6月。
7月始めにMRIが予約できたものの、夏休みがあったせいか
結果を聞くための予約が9月に・・・ながっ!

そして結果を聞きに行くと
恐らく脳の中で血管が顔面神経を圧迫してそうだ
という曖昧な診断結果。
その上顔面の神経の近くに水(髄液)がたまってるので
脳神経外科に紹介状を書きますね~といわれました。

そう、その先は私が名前も出していないのに
長男も次男も手術したあの大学病院・・・
娘の下痢が治らなかった時も紹介された病院・・・
離れられない運命を感じる・・・

続く。
片側顔面けいれん | コメント(0)
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